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      <title>株式投資1500円が100万円になった！これがデータマイニングの威力！</title>
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      <description>株式投資で初心者が一番重要なこと、それは銘柄選びです。株式投資日記で勝てる銘柄選びとは？</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
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         <title>TOPIX（東証１部株価指数）とは？</title>
         <description>
TOPIX（トピックス）ってニュースを見ているとよく目にしますよね。


東証１部株価指数と言われるもので、東証１部全銘柄の時価総額を基準として、日経平均255種平均株価の家点を補うために東証が発表している数字です。


TOPIXを見ると、市場全体の資金の大きさや値動きを正確に把握することが出来ます。


とはいえ、この指数は、銀行などの時価総額の大きい銘柄の値動きに影響を受けることがあります。


まぁ、平たく言えば、東証１部上場銘柄の全体の値動きを把握してみようね、ってことですね。


日経平均株価が上がっているのに、TOPIXが上がっていない場合は、市場が弱いのかもしれません。というのも、日経平均株価は、ある特定の255種銘柄しか反映していません。のこりの1000以上の銘柄が値下がりになれば、当然TOPIXも下がります。</description>
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         <pubDate>Mon, 09 Jul 2007 16:04:38 +0900</pubDate>
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         <title>ナスダック（NASDAQ）総合指数とは？</title>
         <description>
ナスダック（NASDAQ）総合指数は、ニュースでもよく流れるので耳にしたことがあると思います。


ナスダック（NASDAQ）総合指数とは、全米証券業協会が運営する店頭銘柄の売買システムのことですね。


ナスダック（NASDAQ）総合指数は、全米の5000銘柄以上もある全上場銘柄を時価総額課長平均で算出したものです。


指数の中では、ハイテクやIT関連株が多くの割合を占めていて、ハイテク業界の株価推移の影響を受けます。


また、ハイテク関連銘柄が多いために、日経平均も同じような傾向にあり、そのため、両者の指数は連動しやすいという傾向があるようです。</description>
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         <pubDate>Mon, 09 Jul 2007 18:56:49 +0900</pubDate>
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         <title>株式投資に便利な証券会社はどこがいい？</title>
         <description><![CDATA[
株式投資を始める時には、証券会社選びに悩みますよね？また、今すでにインターネットで株式投資をしている人も、お使いの証券会社よりも有利な条件や便利な情報がたくさんあるところを探していたりしませんか？


株式投資では、ネット証券がやはり便利ですし、コストもものすごく安いですよね。


では、これから株式投資を始める人、あるいはすでにネット証券で株を始めている人が、どうやって証券会社を選んだり、乗り換えたりするかを考えてみました。


すででネット証券は、手数料が安くなっています。10万円以下の取引ならば、1ヶ月に何回か取引実績がある場合は無料になったり、デイトレで1日に何回も売り買いする場合には手数料が定額になったりもします。


まずは、自分がどういった投資手法なのか、また投資の回数なのかを考えてみましょう。


1）投資手法

デイトレをやるなら、システムが安定している証券会社がいいでしょう。システムが不安定だと、投資のチャンスを失うばかりか、投資に関して損失までもが発生します。この点は、システムに異常があったとしても自己責任になりますから、注意が必要です。

あまり小さい証券会社は選ばない方がいいでしょう。

また、中期や長期のトレード、バリュートレードと言われるファンダメンタル重視の投資の場合は、企業情報などが豊富な証券会社がいいでしょう。

多少手数料が高くても、情報が豊富な方がトータルでリターンが高くなります。


2）操作性がいいか？

ネット証券では、ブラウザで操作します。この時、操作が重い証券会社は注意が必要です。せっかくの投資チャンスが到来してすぐに売買注文を入れても、操作が重ければ機敏に対応できません。

またMacでも操作できる証券会社の方が、融通が利きます。カブドットコムやマネックスはこの点、大丈夫です。


3）リスク管理ができるか？

これが一番大切です。マネックやカブドットコムは、逆指値注文が出せます。この逆指値注文、損失を限定させるのに非常に有効な注文方法です。

普通、証券会社は「成行」「指値」だけで注文を出します。株価が期待した値よりも上がった時に買い注文を出したり、あるいは期待よりも下がった時に売り注文を自動で出せるシステムがあると、リスク管理ができます。

逆指値注文については、<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=ZWOY5+APTO2+I0C+60H7M" target="_blank">マネックス証券</a><br><img border="0" width="1" height="1" src="http://www11.a8.net/0.gif?a8mat=ZWOY5+APTO2+I0C+60H7M" alt="">に詳しく書いてあります。興味があれば、無料の資料を取り寄せてみると良いでしょう。

<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=ZWOY5+APTO2+I0C+60H7M" target="_blank">インターネット取引するならマネックス証券</a><br><img border="0" width="1" height="1" src="http://www11.a8.net/0.gif?a8mat=ZWOY5+APTO2+I0C+60H7M" alt="">と言われているほど、投資のリスク管理には定評があります。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">40株式投資基礎知識</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 10 Jul 2007 16:45:42 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>業種別平均株価とは？</title>
         <description>業種別平均株価とは？

業種別平均株価って聞いた事がありますか？


一般的にはニュースで業種別平均株価ってのは出てきませんよね？なので、あまり知らない人もいるでしょう。


業種別平均株価とは、東証１部銘柄を、総務庁統計局の定める「日本標準産業分類」によって東証が33業種に分類して、ココの業種の株価指数を計算したものです。それが33種別平均株価と言われています。


この他に、日経が作った指標もあります。それは、日経が36業種に分類した36業種別日経平均株価があります。


いずれの指標も、各業種間や日経平均株価などの指数と比較しながら、市場の強弱を判断する指標となります。


とはいえ、ちょっとなじみのない指標なのは確かです。もし、投資で安全に資産運用をしたいのであれば、これを利用するのもいいでしょうね。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">50株式投資用語辞典</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 10 Jul 2007 18:24:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>株式投資のファンダメンタルって何だ？</title>
         <description>
株式投資をしていると、ファンダメンタル投資とかファンダメンタル手法とかって聞くことがあると思います。


これは、企業の財務状況を分析して、その企業の適正株価や成長性を調べて投資する手法ですね。


ファンダメンタルとは、つまり基礎とか土台って意味なんです。企業の財務データを見て、その企業の基礎である財務が良好であれば株価が上がり、良好でなければ企業価値が低いために株価が下がると予想します。


将来の株価を予測するために、ファンダメンタル手法は企業の決算書を詳細に研究します。とはいえ、実はこの研究については、スクリーニングといってある程度条件を絞り出して、数値を得ることが出来ます。


現在の株価が、その企業のファンダメンタルを反映しているのかどうかがある程度分かります。


またファンダメンタルが良いのに、株価が安いって事も分かります。その場合は、適正株価を算出して投資をします。適正株価よりも、現在の株価が安ければ買い、高ければ売ります。


しかし、ファンダメンタルが良い企業でも、必ず株価が上がるとは限りません。またいつ上がるのか予測するのは難しいです。


とはいえ、投資する前には判断材料としてファンダメンタル手法を使う場合も多々あります。研究してみると、楽しいですよ。</description>
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         <pubDate>Wed, 11 Jul 2007 16:59:55 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>NY（ニューヨーク）ダウ工業株30種平均株価とは？</title>
         <description>
NY（ニューヨーク）ダウ工業株30種平均株価は、主にアメリカの株式市場の動向を報道する時に使われていますよね。


日本の株価にも影響を与える、ニューヨーク市場の株価の動向を知るのに、一番メジャーな指標となります。


NY（ニューヨーク）ダウ工業株30種平均株価は、ニューヨーク証券取引所に上場している主要企業30者の銘柄で構成されています。


ダウ・ジョーンズ通信社が発表している指標で、世界中で重要視されている平均株価です。


このダウ平均の上下によって、東証も多かれ少なかれ株価への影響があります。ですから、株式投資をする上では、決して無視できない指標となります。</description>
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         <pubDate>Wed, 11 Jul 2007 18:31:12 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>日経ジャスダック（JASDAQ）平均とは？</title>
         <description>
日経ジャスダック（JASDAQ）平均、これもニュースではよく耳にすることがあるでしょう。


日経ジャスダック（JASDAQ）とは、株式会社ジャスダック証券取引所が開設しているJASDAQ（店頭）市場の平均株価のことです。


1983年11月11日から公開されていて、日経平均と同様に修正を加えて連続性を持たせて算出されている指数です。


JASDAQ市場は、発行済み株式数の少ない中小企業や新興企業が多く、少ない売買で株価が大きく変動することがあります。


また、新興企業の事業が時事ニュースとともに人気化して、値動きが大きくなることもあります。そのため、他の市場と比べるとニーズを先取りした動きになることもあります。


日経ジャスダック（JASDAQ）では、投機性も強い値動きがあるので、投資をするなら慎重に行うと良いでしょう。</description>
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         <pubDate>Thu, 12 Jul 2007 19:05:24 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>スイングトレードって何だ？</title>
         <description>
スイングトレードって聞いたことがありますか？


スイングトレードとは、数日から1ヶ月程度の間に売買を繰り返します。振り子が振れる様子を想像してみてください。


スイングしていますよね？つまり、狙った株を「買い（売り）」、そしてぐい〜んと上昇（下降）したら「売り（買い）」ます。


振り子のように、ある期間でこうした売買を繰り返します。


とはいえ、スイングトレードといっても実際はいろんな投資法があります。おおまかに言って、短期から中期のトレードと覚えておきましょう。


スイングトレードで必要になるのは、テクニカル分析です。とはいえ、人によってはファンダメンタル分析を用いて、企業の実力を確かめることもあるでしょう。


わたしがやっている投資手法も、スイングトレードになります。株を買ってから、数日あるいは数週間で売ります。


この時の株銘柄スクリーニング方法が、データマイニングを基礎としています。さらにデータマイニングでスクリーニングした株銘柄を、ファンダメンタルやチャートを確認して最終的に投資判断をします。


スイングトレードの利点は、相場の時間に関係なく投資の意思決定が出来る点です。ですから、相場が開いている時間に、わざわざ株価を観察しなくても大丈夫なので、時間を有効に使うことが出来ます。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">40株式投資基礎知識</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Jul 2007 18:00:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>複利は株式投資の魅力、とは？</title>
         <description>
株式投資をしている人やFXなどで投資をしている人であれば、複利の力は十分に知っているのではないでしょうか？


複利と言われて思い当たるのが、定期預金などで半年複利とかが一般的ですね。


複利は、簡単に言うと10％の利息（年利）がつくとしたら、100万円を1年後に運用すると110万円になります。この110万円を再度運用すると、翌年には110万円 x 110% = 121万円になります。


つまり、複利で運用すると、100万 x 1.1倍 x 1.1倍 x 1.1倍 x 1.1倍 x 1.1倍、、、、と続きます。


これが単利だと、100万円 x 1.1倍、100万円 x 1.1倍、、、という風に続きます。要するに、投資で得たお金を、そのまま再投資に回していけば、リターンが大きくなっていくということですね。


100万円投資して、10万円儲かった場合、その10万円を使ってしまったら次の投資も100万円になり、リターンも同じく10万円ですよね？

しかし、その10万円を使わずに再投資すれば、121万円になります。


これがいわゆる複利の力ですね。


投資には複利の力を存分に活かして、資産を増やしていきましょう。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">40株式投資基礎知識</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 14 Jul 2007 11:54:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>株価と債券市場の関係とは？</title>
         <description>
株式投資だけが資産運用ではなくて、国債とか社債とかの債券も十分に投資対象になります。


この債券というのは、金利に影響されます。もちろん、株式市場も金利の影響を受けます。


金利が上昇すれば、資金の流れが変わります。通常、金利の高い方へ資金が流れます。また、借金する側から見ると、金利が高くなると借りなくなります。


金利上昇では、債券価格が上昇して資金が債券市場や預金へ回ります。


そして企業は金利上昇による資金調達コストの上昇により、設備投資を控えるようになります。そうなると、事業を伸ばすことが難しいと投資家に判断されて、投資資金が株式上に流れなくなります。


そのことで株価が下がる要因になります。


投資利回りについては、リスクとリターンの関係がありますから、株式と債券でどちらKが有利というのはありません。


金利情勢や経済状況を見極めた上で、安全に投資するのか、それともある程度リスクをとりながら株式で勝負するのか、資産運用を考える上で注意したいポイントですね。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">40株式投資基礎知識</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 14 Jul 2007 12:15:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>為替市場と株価の関係とは？</title>
         <description>
株式投資では、為替相場を見ながら株価の行方を判断することもあります。


それは、円高になれば原料の輸入は安くなるので内需主導の企業であれば、コスト低減のチャンスとなり、収益が拡大すると期待されます。


逆に輸出企業であれば、円高によって海外のお客さんが日本製品を購入するのに値段が高くなりますから、輸出が伸び悩むことが予想されます。


よって輸出企業の業績が鈍くなると期待されます。そうなると、輸出比率の高い企業の株は売られるようになり、株安に誘導されると予想されます。


逆に円安であれば、原料価格が高くなりますが、輸出金額が安くなりますから、輸出比率の高い企業の業績は好転すると予想されます。


外食産業では、食品に輸入比率が高いために、円安になると原材料コストが上昇します。そのため、合理化でコストが吸収できないと、定食などの商品価格に円安のコスト分が上乗せされます。


牛丼がある日、500円でも食べられない、ってくらいの円安は今のところはないですけどね。</description>
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         <pubDate>Sun, 15 Jul 2007 12:17:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>原油相場と株式市場の関係とは？</title>
         <description>
原油価格も株式市場へ影響を与えます。


原油価格が上昇していると、燃料や化学繊維・プラスチックなどの原料が高くなるということです。そのため、こうした企業の業績にも影響を与えます。


もちろん、コスト増加分を製品価格に反映できるような強い企業であれば、収益への影響は限定的にはなると思います。しかし、中には競争が激しいためにコスト増加を価格に反映できない業界もあります。


原油価格の上昇は、ガソリンや灯油価格の上昇にもなります。そうなると、私たちの生活にも大きな影響が出てきます。


特にガソリンが上がることで、移動などの経済活動に必要なコストが高くなります。


また燃料代の上昇で、一般消費者の可処分所得が圧迫されることにもなります。ですから、原油価格の上昇によって、株価が抑制されることもあります。


株式投資をする上で、原油相場も注意が必要な一つの大切な指標になります。</description>
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         <pubDate>Sun, 15 Jul 2007 12:33:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>メールマガジン読者数</title>
         <description><![CDATA[メールマガジンはステップメールソフト「楽メールPro」を使って独自配信しています。

<img src="http://kabu-datamining.com/img/dokusha1.jpg" alt="" >]]></description>
         <link>http://kabu-datamining.com/mailmag.html</link>
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         <pubDate>Tue, 04 Sep 2007 15:42:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>生態系ビジネスを構築すると強くなる</title>
         <description><![CDATA[生態系ビジネス、こう書くとなんだか環境保護とか農業を営んでいる業種のように聞こえますね。


でもこれ、生態系のようなビジネスモデルって意味でつけました。実は、私たちの周りでもこの生態系ビジネスモデルってあるんですよね。


それはですね、アップルです。そう、Mac（マック）ですね。コンピュータのMacです。


<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/05282f72.d439cc02.05282f73.4a19d301/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fedigi%2fjan-4547597580738%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fedigi%2fi%2f10079561%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fedigi%2fcabinet%2fav04%2f4547597580738.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fedigi%2fcabinet%2fav04%2f4547597580738.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>



アップルがなぜ生態系ビジネスかというと、iPodとiTunesに秘密があります。iPodというハードを売るために、iTunesという再生ソフトを作りました。このiTunes、再生するだけのソフトではなく、音楽もインターネット経由で買えるんですね。iTunes Music Storeといいます。


これのどこが生態系なのかというと、iPodを買います。iTunesでMacでもWindowsでも音楽がiPodにダウンロードが出来ます。さらにiTunes Music Storeで自分の欲しい楽曲だけが買えて、iPodで再生します。


つまり、iPodを頂点として音楽のライブラリがアップルのstoreからコンピュータへ、そしてコンピュータからiPodへいきます。これが循環していますから、生態系のようなクローズドなビジネスモデルとなります。


もちろん、音楽はCDを自分で買ってきて、コンピュータに入れることが出来ますが、iPodを持っていることで、windowsからMacへスイッチすることもあり得る訳です。


そういったチャンスを作って、収益を拡大していくアップルの戦略は、まさに生態系ビジネスモデルなんですね。


このビジネスモデルが成功するとどうなるか？それは、収益の拡大と成長が待っています。


同じく、プリンターもこうした生態系ビジネスモデルの一つです。プリンターを売って、インクカートリッジで顧客を囲っていく。またプロに近い仕事でプリンターが必要であれば、カラープロファイルの調整もありますから、出来るだけ今まで使っていたメーカーを使います。


信頼性があれば、お客さんはリピーターになりますからね。


株式投資では、こうしたビジネスモデルを構築している企業を探すと面白いかもしれません。売り切りのビジネスモデルは、業績のブレは大きいですが、生態系ビジネスでは下がる時に一気に下方へブレる、ってことは少ないと思われます。]]></description>
         <link>http://kabu-datamining.com/puchi/seitai.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">70株式投資プチネタ情報！</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 18 Sep 2007 14:43:53 +0900</pubDate>
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         <title>小冊子請求フォーム</title>
         <description><![CDATA[<!--メルマガ登録フォーム-->

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					</td>
				</tr>
			</table>
			<table width="460" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" height="155">
				<tr>
					<td align="center" bgcolor="#ffcc00">
						<table width="449" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">

							<form name="form1" method="post" action="http://gyammo.sakura.ne.jp/distribute/cgi-bin/apply.cgi" target="new">
								<tr>
									<td bgcolor="#ffcc00" width="233"><font size="-1">お名前</font><font size="1">＊あああとかaaaは不可</font></td>
									<td bgcolor="#ffcc00" width="216"><input name="name" type="text" size="34"></td>
								</tr>
								<tr>
									<td bgcolor="#ffcc00" width="233"><font size="-1">メールアドレス</font></td>

									<td bgcolor="#ffcc00" width="216"><input name="mail" type="text" size="34"></td>
								</tr>
								<tr>
									<td bgcolor="#ffcc00" width="233"><font size="-1">メールアドレス確認</font></td>
									<td bgcolor="#ffcc00" width="216"><input name="_mail" type="text" size="34"></td>
								</tr>
								<tr>
									<td colspan="2" align="center" width="449"><input name="md" type="hidden" id="md" value="guest">

<input name="id" type="hidden" id="id" value="118204959213430">
<input type="submit" value="　登録　" onClick="window.open('','new','height=300,width=500,scrollbars=yes');">
<input name="cd" type="hidden" id="cd" value="文字"></td>
								</tr>
							</form>
						</table>
					</td>
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<br /><br />
ありがとうございます。<br />
こんにちは、データマイニングでお宝銘柄を探し出しているユーシェンコと申します。
<br /><br />
データマイニング、これを説明する前に、とりあえずこの手法で発掘した銘柄の翌月の上昇的中率を見てください。用語やデータマイニングの原理は、無料小冊子に詳しく書いてありますから、すぐにダウンロードしてください。
<br /><br />

2007年
<blockquote>
2月<br />
相関値1　31銘柄　3月に上昇した銘柄数　31銘柄　<br />
<font color="red">▼的中率　100％</font><br />
<br />
3月<br />
相関値1　10銘柄　4月に上昇した銘柄数　9銘柄　<br />
<font color="red">▼的中率　90％</font><br />
<br />
4月<br />
相関値1　12銘柄　5月に上昇した銘柄数　10銘柄　<br />
<font color="red">▼的中率　83％</font><br />
<br />
5月<br />
相関値1　13銘柄　6月に上昇した銘柄数　13銘柄　<br />
<font color="red">▼的中率　100％</font><br />
<br />
6月<br />
相関値1　14銘柄　7月に上昇した銘柄数　13銘柄　<br />
<font color="red">▼的中率　93％</font><br />
<br />
7月<br />
相関値1　23銘柄　8月に上昇した銘柄数　13銘柄　<br />
<font color="red">▼的中率　57％</font><br />
</blockquote>

<br /><br />
8月の的中率が下がっているのは、<b>サブプライムショック</b>があるためです。株式市場全体が落ちましたね。それでも的中率を見てください。上昇予測した銘柄が、しっかりと翌月には上昇しています。
<br /><br />

<font color="red">▼今まで勘で銘柄選びをしていませんでしたか？<br />
▼今まで好きな企業って理由で選んでいませんでしたか？<br />
▼何となく上昇しているって事で銘柄を選んでいませんでしたか？<br />
▼ファンダメンタル分析は絶対役に立つと思っていませんか？<br />
▼株でしっかり勝てていますか？</font><br />
<br /><br />

さて、このデータマイニング、実は非常に簡単な方法で、無料でも出来る方法です。詳しくは無料小冊子に書きましたから、是非活用してください。下記のフォームに、お名前、メールアドレスを入力してくださいね。
<br /><br />

小冊子の内容を補足説明をしたり、株式投資に関するテクニックや情報などもお伝えしますので、メルマガ「株道場」に登録されます。個人情報の取り扱いには細心の注意を払って管理します。第三者へメールアドレスを売却することは絶対にありません。

<br /><br />
この無料小冊子は、特に<strong>団塊の世代の方</strong>に是非読んでいただきたいです。（団塊の世代じゃなくても大丈夫ですよ。）退職を機に株式投資を始めても、最初は失敗する確率が高いからです。せっかくの資金を無駄にしないためにも、ぜひ無料小冊子を活用してくださいね。
]]></description>
         <link>http://kabu-datamining.com/report.html</link>
         <guid>http://kabu-datamining.com/report.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 18 Sep 2007 17:09:02 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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